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実験に行き詰っている、良いアイデアが浮かばない

 
  • これ以上アイデアが出てこない
    思考が固まっていることは分かっている
    メンバーと議論してもブレークスルーがない
    堂々巡り、重箱の隅に陥っている
    自分ではやりつくしたと思っているが・・・


  こんなことは、研究開発を行っていれば何度も経験することで、どうしても思考が固まってしまう時があります。ただ、こういう場合少なからず考え悩むほどに深みにはまっていってしまい、、どれほど時間を費やして考えても良いアイデア、発想が出てこないものです。当事者だけで考えていると、焦りや思考の狭まりで抜け出せなくなってしまい、同じ思考フィールドの中にいるメンバー同士でいくらディスカッションしても、議論に進展は見られず、ブレークスルーが得られない負のスパイラルに入り込んでしまいます。このような状態に陥ってしまうと、いくら苦労しても、頑張っても成果にはつながらず、時間ばかりが過ぎてリソースが浪費されていきます。そして、どんどん負のスパイラルへと入り込んでいきます。



この背景にはこんな原因があります

・閉じた(できないと結論)つもりが閉じられていない。
・無意識の思考バイアス(先入観)の存在。
・強い思い入れ。
・同じ環境、文化、背景のメンバーと思考パターン
・単眼一方向視点。
・視野狭窄、蛸壺にハマり込んでいる。
・焦りが判断を狂わせている。
・成功体験バイアス。




では、どうすれば良いか

・思考をリセットして最初から考えなす
・頭を白紙に戻して違う角度から見直す
・ゼロベース思考

などとは言われますが、すでに蛸壺にハマり込んでいる焦った状態では簡単なことではありません。しかし、そんなときにこそ専門的で適切な知識を持った第3者がディスカッションに加わることで、飛躍的なブレークスルーが起きるのです。
すなわち、

・足りない知識、知恵、経験を取り入れる。
・本当の客観的な視点で現状を再解析する。
・異なる視点からアプローチする。




JRLがその課題を解決します

JRLのコンサルティングの特徴、詳細はこちらをご覧ください。

例えば以下の例のような課題解決ソリューションを提供いたします。

   ・ 開発技術の評価(ベンチマーク、ポジショニング)
 ・ 課題解決(抽出、可視化、解決法など)
 ・ 実験計画策定
 ・ 競合技術調査
 ・ 開発アイデア提案、創出指導
 ・ 計画、戦略コンサルティング
 ・ 研究開発、実験指導
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 ・ 技術棚卸しと評価解析指導
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 ・ 外部技術の調査、評価、導入(コラボ)
 ・ 開発技術、解析結果の評価と方法の提供
 ・ プロジェクトマネジメント
 ・ 技術の解明、可視化(原理、理論、学術的究明など)
 ・ 開発項目の掘り起こしから計画立案、開発推進までトータルコンサルティング
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 ・ 用途探索から開発へのフィードバック
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全てはその一歩からスタートします。




研究開発、技術開発のための技術コンサルティング例

    ・予想・期待される実験結果が得られない
 ・実験に行き詰っている、良いアイデアが浮かばない
 ・良い開発テーマ、研究シーズが上手く見つけられない
 ・実験の方法が分からない、見つけられない
 ・計画が立てられない、立て方が分からない
 ・計画通りに開発、実験が進まない
 ・計画が行き詰った原因と対策を相談した
 ・実験量ばかり多くなって成果に結びつかない
 ・実験結果の解釈をどのように考えれば良いか分からない
 ・この研究テーマにスジがあるか、芽があるのかどうか不安、判断できない
 ・どうしてもこれまでの開発技術の延長、焼き直しになってしまう
 ・技術の論理ではなく、社内の論理になってしまう
 ・ブレークスルーを実現したい
 ・どうしても解決できない問題、課題がある
 ・社内の技術、知識、情報だけでは限界を感じている
 ・異(多)分野の知識や経験を取り入れたい
 ・問題は解決して性能は出たが、基本原理、理論解明ができない
 ・ナレッジ、保有技術、知恵が埋もれている、活用できていない
 ・目標が達成できない、達成の道筋が見えない、分からない

 これらはほんの一例です。課題、お悩みはまず相談ください。


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