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    企画 Planning Lab. (プランニング・ラボ)

     

    ジャパン・リサーチ・ラボは、


     新規事業・新商品の企画、ロードマップから、研修、講演会・セミナー、書籍、

    そして、展示会まで、目的、対象、ゴールを細部に至るまで詳細に検討した企画

    を提案します。


    新規事業、新商品企画

    JRLは、確かな目で貴社のコアコンピタンスと可能性を見い出し、
    将来を支える新規事業・新商品の企画、製品化のためのロードマップを提供します。

      スピードと効率が要求される現代社会では、限られた経営資源を如何にして有効に投資するかが貴社の未来を決めます。いくら豊富な経営資源と優秀な人材を投資しても、間違った方向に進んでは全く意味がありません。重要なことは、スタートである企画の段階で次の柱となるものを選択することです。そして、自社の強み(コアコンピタンス)と可能性を見出して、深掘りと強み伝いを基盤に新天地を見つけ出すことが重要です。
     良い企画には、資源も人も自然と集まってきます。


    展示会出展、プロモーション企画

     JRLは、出展内容から展示方法、フォローコンサルティングまで、
    キャッチ、提案、商談へとリンクするソリューション型展示企画を提供します。

      技術でも商品でも、いくら良いものを持っていても、世に知られなければ存在していないのと同じです。しかし、往々にして見せたい、知らせたい側の思いと、見る側、聞く側の心理は異なるものです。そして、展示会や広告は出すことが目的ではなく、重要なことはそこからのコンバージョン率です。そのためには、見せる側、見る側双方の心理的観点での企画が必要となります。


    講演会、セミナー、書籍企画

    JRLは、定番からトレンド、最先端、ニッチ分野まで、企画だけでなく
    広いネットワークを基盤とした執筆者・講演者の選定を含めた提案をいたします。

      講演会、セミナー、書籍などは、散在情報が集約されたものとして価値を持ちます。従って、どんな情報をどのように集約するか、すなわち、企画が極めて重要となります。企画者は、ニーズ、社会トレンド、将来予想など様々な要素を総合的に検討する必要があり、対象分野、ユーザーニーズに精通していなければなりません。もちろん、ここの情報自体も重要であることは言うまでもありません。しかし、本当に価値のある情報を提供できる講演者や執筆者を選定することは容易ではありません。良い企画と価値のある情報が揃ってこそ、最高のものとなります。


    研修計画、育成計画

    JRLは、目的とその実現のための目指す姿を明確にし、
    ロジックと育成ストーリーに裏打ちされた人事研修・人材育成計画を提案します。

     人材育成は一朝一夕で完成するものではなく、現在の姿、目指す姿、そして、何が足りないのか、何を与えるべきかなどを多面的に考えながら、文字通り育て上げていく必要があります。人事研修はそのための方法として最も重要なものの一つですが、十分な効果を発揮するためには、これらを十分に検討した体系的な計画が必要不可欠となります。
     また、人事研修や人材育成は、集合教育だけではありません。また、長ければ良い、多ければ良いというものでもありません。目的に合わせて最適な選択を行わなければなりません。そして、知識や情報を与えるだけでは効果は不十分であり、学ぶ方法、自己成長の種を植え付けることが必要です。


    下記にお示しする例を御参考に是非お問い合わせください。もちろん、例に示したものには限りません。

    企画メニュー例(詳しくは各リンク先へ)
     また、過去の実績事例などもご参考にしていただけますと幸いです。

      ・技術書籍企画コンサルティング
      ・技術セミナー企画コンサルティング
      ・研修・育成計画コンサルティング


     こちらに示したのはほんの一例です。これらに限らず、是非お問い合わせください。

     技術企画、戦略立案、計画など、企画に関することなら何でもお気軽にご相談ください。

     そして、このようなご相談に対して、例えば下記のようなコンサルティングによる技術支援を御提供いたします。

    技術コンサルティングフローの例
      現状分析
      ヒアリング(情報の確認)
      現場視察(埋もれた情報の掘り起こし
      ポジショニング(自己分析と評価)
    真の課題の抽出と可視化:
      情報解析(データを情報へと変換)
      課題の見える化(情報の知覚)
      ディスカッション(課題と情報の共有)
    解決策の提示:
      技術提案
      開発・研究計画提案
      対策・改善法の提案
      連携(コラボレーション)提案
      シーズ提案
      企画プロデュース

    ご相談、お問い合わせは、まずは下記までお気軽にお問い合わせ下さい
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