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コンサルティングについて


 コンサルティングは、クライアント様ごとに目的や対象などそれぞれのケースに合わせて最適な方法で実施されます。

 しかし、初めてコンサルティングを利用される場合など、具体的にどのような形のコンサルティングがあるのかということが分からないものです。そこで、ここでは過去の事例などにおいて最も代表的な2つのコンサルティングタイプと3つのコンサルティング形式を例として掲載しております。最初に申し上げた通り、コンサルティングはケースに合わせてその形や方法は千差万別です。これらはあくまでもご参考として、まずはご相談いただけましたら幸いです。

 

  

コンサルティングタイプ


技術コンサルティング

 研究開発や、製造現場における課題解決、トラブルの原因究明と解決などの技術分野におけるソリューションをコンサルティングにより提供いたします。

戦略コンサルティング

 現状の課題や強み、環境要因、トレンドなど様々な情報、データを解析しながら、中期経営計画などの事業戦略から開発戦略、組織人材戦略を策定します。










人材・組織コンサルティング

 全ての根幹を成し、影響を与え続ける人材・組織について、採用から教育、育成、そして、評価システム、組織運営など様々なソリューションを提供します。。

ビジネスコンサルティング

 一般的な数字や効率化を中心とした経営コンサルティングではなく、科学的視点に基づくビジネス基盤の革新を提供いたします。










 コンサルティングでは、例えば以下のようなことを行いながら、目的達成、課題解決等のソリューションを提供いたします。


各コンサルティングタイプのご説明と例はこちら



  

コンサルティング形式
 

期間契約型コンサルティング

 最も基本的なコンサルティング形式であり、以下のような様々なケースに対して柔軟に対応することができます。

目的ベースで対象・課題を限定しない
複数の課題・対象に渡る課題
プロセスの中で変化していく課題
複数部署にわたる課題
潜在課題、真の課題の可視化から必要



スポット契約型コンサルティング

 課題や対象、要求(実施内容)が明確になっている、必要な時にその都度コンサルティングを活用したいとき等に適しています。

対象ベースで課題ごとに対応
対象や課題が限定されている
希望する具体的実施内容が確定している

クラウドコンサルティング

 明確な単一の課題や対象に対してソリューション、客観的意見が欲しい、低コストで解決の方法を知りたいときに適しています。

単一の明確な対象、課題に対応
報告書(レポート)によって解決できる
ディスカッションは原則不要














各コンサルティング形式のご説明はこちら



 

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