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どうしても解決できない問題、課題がある

 
  • 考えに考えても解決できない課題
    いくら悩んでも上手く行かない実験
    知恵を出し合っても堂々巡り
    社内の誰に相談しても答えが見つからない
    開発が完全に行き詰ってしまった


 思いつく限りのことを試したが上手くいかない、いくら考えても新しいアイデア、発想が出てこなくなってしまうことは、開発においては珍しいことではありません。だからと言って、社内の誰に聞いても同じようなアイデア、発想しか出せず、望む答えが得られないものです。社外に目を向けようとしても相談する相手も手段も分からない。そして、自分たちだけではどうにもできない窮地に立たされてしまい、最終的に蛸壺状態に陥っていきます。
 そんな時にこそ、多種多様でメタフィールドな知識、技術、経験を持つ専門家に相談することでブレークスルーが実現します。

  


この背景にはこんな原因があります

・知識が経験が不足している。
・思考が蛸壺状態になっている。
・発想や考え方の土台が固定化している。




では、どうすれば良いか

・社内、社外のあらゆる知恵を活用する。
・多面的視点で思考の範囲を拡げる。
・ゼロベース思考で違う視点で考える。

などとは言われますが、既に思いつく努力はしているつもりであり、新たな発想が出てこないから行き詰っているのです。また、失敗はしたくない、リスクも避けたいという思いも邪魔をします。そんなときにこそ、豊富な知識と経験、客観的な俯瞰視点で方向と道筋を示し、ブレークスルーを生みだすことができます。
すなわち、

・多種多様な知識、知恵、経験による多面複眼的思考。
・事実とデータに基づく論理的な判断。
・イノベーションを生む革新的アイデアの提供。




JRLがその課題を解決します

JRLのコンサルティングの特徴、詳細はこちらをご覧ください。

例えば以下の例のような課題解決ソリューションを提供いたします。

   ・ 開発技術の評価(ベンチマーク、ポジショニング)
 ・ 課題解決(抽出、可視化、解決法など)
 ・ 実験計画策定
 ・ 競合技術調査
 ・ 開発アイデア提案、創出指導
 ・ 計画、戦略コンサルティング
 ・ 研究開発、実験指導
 ・ 開発思考、技術思考、論理思考指導
 ・ 技術棚卸しと評価解析指導
 ・ 開発戦略コンサルティング
 ・ 外部技術の調査、評価、導入(コラボ)
 ・ 開発技術、解析結果の評価と方法の提供
 ・ プロジェクトマネジメント
 ・ 技術の解明、可視化(原理、理論、学術的究明など)
 ・ 開発項目の掘り起こしから計画立案、開発推進までトータルコンサルティング
 ・ 実証実験、試験方法の提案、指導
 ・ 商品化コンサルティング
 ・ 用途探索から開発へのフィードバック
 ・ ユーザーターゲッティング
 ・ 改良、改善コンサルティング


まずは、お問い合わせください。
全てはその一歩からスタートします。




研究開発、技術開発のための技術コンサルティング例

    ・予想・期待される実験結果が得られない
 ・実験に行き詰っている、良いアイデアが浮かばない
 ・良い開発テーマ、研究シーズが上手く見つけられない
 ・実験の方法が分からない、見つけられない
 ・計画が立てられない、立て方が分からない
 ・計画通りに開発、実験が進まない
 ・計画が行き詰った原因と対策を相談した
 ・実験量ばかり多くなって成果に結びつかない
 ・実験結果の解釈をどのように考えれば良いか分からない
 ・この研究テーマにスジがあるか、芽があるのかどうか不安、判断できない
 ・どうしてもこれまでの開発技術の延長、焼き直しになってしまう
 ・技術の論理ではなく、社内の論理になってしまう
 ・ブレークスルーを実現したい
 ・どうしても解決できない問題、課題がある
 ・社内の技術、知識、情報だけでは限界を感じている
 ・異(多)分野の知識や経験を取り入れたい
 ・問題は解決して性能は出たが、基本原理、理論解明ができない
 ・ナレッジ、保有技術、知恵が埋もれている、活用できていない
 ・目標が達成できない、達成の道筋が見えない、分からない

 これらはほんの一例です。課題、お悩みはまず相談ください。


コンサルティングの代表的な方法については、こちらをご覧ください。


ご相談、お問い合わせは、まずは下記までお気軽にお問い合わせください
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