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計画が行き詰った原因と対策を相談したい

 
  • 計画通りに進まない原因が分からない
    壁を破る方法が知りたい
    どこで何が間違ったか分からない
    ここでやめるべきか判断できない
    思考が固まっている


  研究開発を行っていく上では、何の問題もなく目標が達成できるというような幸せなことはほとんど皆無で、ほぼ必ず何らかの問題や課題に直面してしまうものです。そんなときには、そのように研究が行き詰った原因、どこで行き詰ったのかということを振り返って検討し、新たな方策を考え出さなくてはなりません。
 しかし、当事者にとっては当然ながら上手くいくと思って進めていたことですから、原因はもちろんのこと、その対策もそう簡単には生み出すことはできません。また、開発への思い入れもあって客観的に判断することが難しいこともあります。

 


この背景にはこんな原因があります

・計画そのものが適切ではない。
・計画を無視して実験や開発を進めている。
・その場の思い付きに振り回されている。
・思いが先行して客観的に判断できていない。
・実験が中途半端で終わっている。
・判断が間違っている。




では、どうすれば良いか

・適切な計画を立てる
・ゼロベースで客観的に思考する
・多面的に考え、様々な知恵を導入する

などとは言われますが、あらゆることを想定しているつもり、その時々で最善の判断をしていると自分で信じているはずです。にもかかわらず行き詰っている状況を最も驚き、悩んでいる当事者だけでその状況を打開することは困難です。そんなときにこそ、公平である意味冷徹な目を持つ第3者が入ることで想像もできないようなアイデアが生まれてくるのです。
すなわち、

・本当の客観的な視点で状況を検証する。
・多面的な知識、知恵、経験を取り入れる。
・異なる観点でアイデアを出す。




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研究開発、技術開発のための技術コンサルティング例

    ・予想・期待される実験結果が得られない
 ・実験に行き詰っている、良いアイデアが浮かばない
 ・良い開発テーマ、研究シーズが上手く見つけられない
 ・実験の方法が分からない、見つけられない
 ・計画が立てられない、立て方が分からない
 ・計画通りに開発、実験が進まない
 ・計画が行き詰った原因と対策を相談した
 ・実験量ばかり多くなって成果に結びつかない
 ・実験結果の解釈をどのように考えれば良いか分からない
 ・この研究テーマにスジがあるか、芽があるのかどうか不安、判断できない
 ・どうしてもこれまでの開発技術の延長、焼き直しになってしまう
 ・技術の論理ではなく、社内の論理になってしまう
 ・ブレークスルーを実現したい
 ・どうしても解決できない問題、課題がある
 ・社内の技術、知識、情報だけでは限界を感じている
 ・異(多)分野の知識や経験を取り入れたい
 ・問題は解決して性能は出たが、基本原理、理論解明ができない
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