TOP>総合技術コンサルティング>技術コンサルティング(研究開発・問題解決)>研究開発、問題解決のための技術コンサルティング事例>研究開発のための技術コンサルティング>

目標が達成できない、達成の道筋が見えない、分からない

 
  • 目標までの道筋が見えない
    ゴールに到達できる気がしない
    目標が間違っていたような気がしてきた
    焦りでアイデアが出てこない
    堂々巡りをしている様な気がする


 高い目標を掲げることは重要ですが、これほど頑張っているのにどうしても辿り着けない、どうすれば達成できるのかその道筋すら見えないという状況ではモチベーションが保てないばかりか、間違った実験、開発プロセスに入り込んでいる危険があります。しかし、人は集中して努力すればするほど視野狭窄に陥って蛸壺状態になることがあります。これは個人に限らず、チームや組織であっても同じです。そのような状況になってしまったら、自分たちだけで打破してゼロベースの異なる観点で対象を考えることは容易ではありません。




この背景にはこんな原因があります

・焦りが正常な思考を妨害している。
・目標設定、計画が適切ではなかった。
・状況の理解がきちんとできていない。




では、どうすれば良いか

・冷静になって状況を把握する。
・目標に向けて計画を最適化する。
・周囲を活用して総力をあげて対処する。

などとは言われますが、焦って追い込まれた状況の中で冷静になって俯瞰的に考えることは容易なことではありません。また、計画の最適化も期限が変わらない状況では選択肢は限られており、周囲も同じように追い込まれているのに安易に助けを求めることは簡単ではありません。
 そのような時にこそ、豊富な実務とコンサルティング経験に基づいて、状況を的確に診断して課題を抽出し、蛸壺状態を打破するソリューションが必要なのです。

すなわち、

・多種多様な知識、知恵、経験による多面複眼的思考。
・状況の論理的可視化と対策の立案。
・優先度、リソース配分の最適化。




JRLがその課題を解決します

JRLのコンサルティングの特徴、詳細はこちらをご覧ください。

例えば以下の例のような課題解決ソリューションを提供いたします。

   ・ 開発技術の評価(ベンチマーク、ポジショニング)
 ・ 課題解決(抽出、可視化、解決法など)
 ・ 実験計画策定
 ・ 競合技術調査
 ・ 開発アイデア提案、創出指導
 ・ 計画、戦略コンサルティング
 ・ 研究開発、実験指導
 ・ 開発思考、技術思考、論理思考指導
 ・ 技術棚卸しと評価解析指導
 ・ 開発戦略コンサルティング
 ・ 外部技術の調査、評価、導入(コラボ)
 ・ 開発技術、解析結果の評価と方法の提供
 ・ プロジェクトマネジメント
 ・ 技術の解明、可視化(原理、理論、学術的究明など)
 ・ 開発項目の掘り起こしから計画立案、開発推進までトータルコンサルティング
 ・ 実証実験、試験方法の提案、指導
 ・ 商品化コンサルティング
 ・ 用途探索から開発へのフィードバック
 ・ ユーザーターゲッティング
 ・ 改良、改善コンサルティング


まずは、お問い合わせください。
全てはその一歩からスタートします。




研究開発、技術開発のための技術コンサルティング例

    ・予想・期待される実験結果が得られない
 ・実験に行き詰っている、良いアイデアが浮かばない
 ・良い開発テーマ、研究シーズが上手く見つけられない
 ・実験の方法が分からない、見つけられない
 ・計画が立てられない、立て方が分からない
 ・計画通りに開発、実験が進まない
 ・計画が行き詰った原因と対策を相談した
 ・実験量ばかり多くなって成果に結びつかない
 ・実験結果の解釈をどのように考えれば良いか分からない
 ・この研究テーマにスジがあるか、芽があるのかどうか不安、判断できない
 ・どうしてもこれまでの開発技術の延長、焼き直しになってしまう
 ・技術の論理ではなく、社内の論理になってしまう
 ・ブレークスルーを実現したい
 ・どうしても解決できない問題、課題がある
 ・社内の技術、知識、情報だけでは限界を感じている
 ・異(多)分野の知識や経験を取り入れたい
 ・問題は解決して性能は出たが、基本原理、理論解明ができない
 ・ナレッジ、保有技術、知恵が埋もれている、活用できていない
 ・目標が達成できない、達成の道筋が見えない、分からない

 これらはほんの一例です。課題、お悩みはまず相談ください。


コンサルティングの代表的な方法については、こちらをご覧ください。


ご相談、お問い合わせは、まずは下記までお気軽にお問い合わせください
mail



JRL