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計画通りに開発、実験が進まない

 
  • いつも計画通りに実験や開発が進まない
    予想通りの結果にならない
    想定外のことが起きる
    計画は立てるだけになっている


  計画通りに進まない、想定外のことは、研究開発の中では珍しいことではありません。ある意味では、予想が外れること、想定外のことは、それこそが予想、想定の一つとも言えます。しかし、このような開発の真理とも言える理由以外に、マネジメントや実験等の実務上の問題で計画通りに進まないという状況も数多く見られます。例えば、その時々のリソース配分や優先順位の間違い、失敗のリカバリー不備、突発事象への対応不手際などによる計画の遅延です。
 良い計画が必要なことは当然のこととして、それを活かすためには、正しいマネジメントが必要不可欠です。




この背景にはこんな原因があります

・計画そのものが適切ではない。
・計画を無視して実験や開発を進めている。
・計画のマネジメントが間違っている。
・予想外、想定外への対応が間違っている。
・計画段階の深掘りが足りない。
・できない言い訳ばかりに埋もれている。




では、どうすれば良いか

・あらゆることを想定した計画を立てる
・計画通りにプロジェクトマネジメントする
・常にリカバリーを考えておく

などとは言われますが、あらゆることを想定しているつもり、その時々で最善の判断をしていると考えているはずにも関わらず今の状況になっているのです。しかし、そんなときにこそ多種多様な実際の実務経験とコンサルティングの中で、様々な状況、ケース、目的、対象での計画策定を多種多様な形で指導、支援を行ってきたJRLが加わることで、確実かつ効率的に研究開発を達成できる計画を生みだすことができます。
すなわち、

・足りない知識、知恵、経験を取り入れる。
・本当の客観的な視点で目的と計画を見直す。
・正しいプロジェクトマネジメントを学ぶ。




JRLがその課題を解決します

JRLのコンサルティングの特徴、詳細はこちらをご覧ください。

例えば以下の例のような課題解決ソリューションを提供いたします。

   ・ 開発技術の評価(ベンチマーク、ポジショニング)
 ・ 課題解決(抽出、可視化、解決法など)
 ・ 実験計画策定
 ・ 競合技術調査
 ・ 開発アイデア提案、創出指導
 ・ 計画、戦略コンサルティング
 ・ 研究開発、実験指導
 ・ 開発思考、技術思考、論理思考指導
 ・ 技術棚卸しと評価解析指導
 ・ 開発戦略コンサルティング
 ・ 外部技術の調査、評価、導入(コラボ)
 ・ 開発技術、解析結果の評価と方法の提供
 ・ プロジェクトマネジメント
 ・ 技術の解明、可視化(原理、理論、学術的究明など)
 ・ 開発項目の掘り起こしから計画立案、開発推進までトータルコンサルティング
 ・ 実証実験、試験方法の提案、指導
 ・ 商品化コンサルティング
 ・ 用途探索から開発へのフィードバック
 ・ ユーザーターゲッティング
 ・ 改良、改善コンサルティング


まずは、お問い合わせください。
全てはその一歩からスタートします。




研究開発、技術開発のための技術コンサルティング例

    ・予想・期待される実験結果が得られない
 ・実験に行き詰っている、良いアイデアが浮かばない
 ・良い開発テーマ、研究シーズが上手く見つけられない
 ・実験の方法が分からない、見つけられない
 ・計画が立てられない、立て方が分からない
 ・計画通りに開発、実験が進まない
 ・計画が行き詰った原因と対策を相談した
 ・実験量ばかり多くなって成果に結びつかない
 ・実験結果の解釈をどのように考えれば良いか分からない
 ・この研究テーマにスジがあるか、芽があるのかどうか不安、判断できない
 ・どうしてもこれまでの開発技術の延長、焼き直しになってしまう
 ・技術の論理ではなく、社内の論理になってしまう
 ・ブレークスルーを実現したい
 ・どうしても解決できない問題、課題がある
 ・社内の技術、知識、情報だけでは限界を感じている
 ・異(多)分野の知識や経験を取り入れたい
 ・問題は解決して性能は出たが、基本原理、理論解明ができない
 ・ナレッジ、保有技術、知恵が埋もれている、活用できていない
 ・目標が達成できない、達成の道筋が見えない、分からない

 これらはほんの一例です。課題、お悩みはまず相談ください。


コンサルティングの代表的な方法については、こちらをご覧ください。


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