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不良やトラブル、事故の発生数が減らない

 
  • 次から次に様々な問題が発生
    不良やトラブルのもぐら叩き状態
    事故を減らしたい、ゼロ災達成
    対策しても十分な効果が得られない
    現場が現状を受け入れている


 不良やトラブルはもちろん、事故などが発生すると生産が止まるだけでなく、場合によっては企業生命をも揺るがしかねません。そのため、全ての企業ではこれらの削減、撲滅を目指して日々努力しています。しかし、悩み苦労して、貴重な予算や時間を投じたにもかかわらず期待した効果が得られず、問題が繰り返されることも少なくありません。
 確かに不良やトラブル、事故を削減すること、ゼロにすることは容易ではありません。しかし、発生しても障害ないと受け入れられるものではありません。

 


この背景にはこんな原因があります

・パッチワーク的対策になっている
・不良やトラブルが日常化している
・原因と対策がマッチしていない
・過度な要求で近道思考になっている
・人に原因を帰着させている




では、どうすれば良いか

・根本的対策を行う
・真の原因を徹底的に究明する
・不良、トラブル、事故の芽を摘む

などとは言われますが、現場サイドとしてはこれが真の原因、根本的対策と思って実行しているにもかかわらず繰り返されているから悩んでいるのであり、発生の芽が分かれば摘んでいるというのが本音でしょう。しかし、現実には問題が繰り返されており、頑張っているからしょうがないと済ませるわけにはいきません。確実に不良やトラブル、事故は削減し、ゼロを目指さなければなりません。
 そんなときにこそ、多種多様な実務、コンサルティング経験の中で、様々な問題、課題を解決した実績を持つ専門家に相談することが有効となります。

すなわち、

・論理的アプローチによる真の原因の可視化
・問題の芽、想定課題も含めた恒久的対策
・現場意識の改革




JRLがその課題を解決します

JRLのコンサルティングの特徴、詳細はこちらをご覧ください。

例えば以下の例のような課題解決ソリューションを提供いたします。

   ・現状(問題、課題)の可視化(見える化)
 ・不良、トラブルの可視化
 ・アセスメント(診断)
   デッドタイムアセスメント
   空間アセスメント
   人員アセスメント
   設備アセスメント
 ・マニュアル作成
 ・安全教育
 ・5S教育
 ・教育訓練
 ・配置(人員、設備等)診断
 ・無駄の洗い出し
 ・トラブル情報管理と活用
 ・ボトルネックアセスメント(診断)と対策


まずは、お問い合わせください。
全てはその一歩からスタートします。




研究開発、技術開発のための技術コンサルティング例

  現場の無駄を洗い出し、改善したい
従業員、現場の意識改革をしたい
コスト削減がしたい、上手く行かない
現場の納得、協力が得られない
コストダウン、効率化のために、どこに投資すれば良いか分からない
効率化のために投資したが、効果が実感できない
不良やトラブル、事故の発生数が減らない
効率化、コストダウンなどの改善で競争力をアップしたい
技術継承を確実に行っていきたい    

 これらはほんの一例です。課題、お悩みはまず相談ください。


コンサルティングの代表的な方法については、こちらをご覧ください。


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