TOP>総合技術コンサルティング>技術コンサルティング(研究開発・問題解決)>研究開発、問題解決のための技術コンサルティング事例>研究開発のための技術コンサルティング>

コスト削減がしたい、上手く行かない

 
  • もっとコストダウンしたい
    これ以上コストダウンアイデアが出ない
    品質とコストダウンを両立したい
    どうやってコストダウンしたら良いか分からない
    現場の理解が得られない


  需要の多様化でコストだけでは勝てない状況になっているとは言うものの、決してコストを無視して良いというわけではなく、ある意味ではコストは当たり前の条件になっていると言えます。従って、競争に勝ち残っていくためには機能、性能といった品質、ユーザーの要求を満足しつつ、コストダウンを継続していかなけれなりません。
 しかし、すでにギリギリまでコストダウンとしている状況でさらに推し進めるには、今までにないアイデア、工夫と現場の理解が必要になります。

 


この背景にはこんな原因があります

・管理部門の論理だけで進められている
・部分視点でしか見られていない
・目先、うわべの数字の議論だけになっている
・結局は精神論になっている
・苦労と効果のバランスが取れていない




では、どうすれば良いか

・常に考え、あらゆる努力を積み重ねる
・コスト要因を洗い出す
・現場を説得する

などとは言われますが、正に精神論と正論であり、これでは具体的な方策を考えることは現場に丸投げになって到底理解と協力を得ることはできません。痛みや苦労がつきまとうコストダウンにおいては、一緒に考え行動する、目に見える効果が必要不可欠です。
 そんなときにこそ、多種多様な実務、コンサルティング経験を持って、痛みと苦労に見合う「うれしさ」が誰にでも見えるコストダウン戦略を立案、遂行できる専門家に相談することが有効となります。

すなわち、

・見えるうれしさ、効果で共感を得る
・内面も含めたコスト構造の可視化
・努力、苦労を上まわる効果が得られる施策




JRLがその課題を解決します

JRLのコンサルティングの特徴、詳細はこちらをご覧ください。

例えば以下の例のような課題解決ソリューションを提供いたします。

   ・現状(問題、課題)の可視化(見える化)
 ・不良、トラブルの可視化
 ・アセスメント(診断)
   デッドタイムアセスメント
   空間アセスメント
   人員アセスメント
   設備アセスメント
 ・マニュアル作成
 ・安全教育
 ・5S教育
 ・教育訓練
 ・配置(人員、設備等)診断
 ・無駄の洗い出し
 ・トラブル情報管理と活用
 ・ボトルネックアセスメント(診断)と対策


まずは、お問い合わせください。
全てはその一歩からスタートします。




研究開発、技術開発のための技術コンサルティング例

  現場の無駄を洗い出し、改善したい
従業員、現場の意識改革をしたい
コスト削減がしたい、上手く行かない
現場の納得、協力が得られない
コストダウン、効率化のために、どこに投資すれば良いか分からない
効率化のために投資したが、効果が実感できない
不良やトラブル、事故の発生数が減らない
効率化、コストダウンなどの改善で競争力をアップしたい
技術継承を確実に行っていきたい    

 これらはほんの一例です。課題、お悩みはまず相談ください。


コンサルティングの代表的な方法については、こちらをご覧ください。


ご相談、お問い合わせは、まずは下記までお気軽にお問い合わせください
mail



JRL