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アウトソーシング活用のための技術コンサルティング

 

 全てを自社で抱える時代は終わりました。得手不得手、持つべきもの、出すべきものの正しい選択によるアウトソーシング活用が、研究開発、技術開発における競争力、成長力、安定力を決めます。限られた経営資源を必要なものに集中してこそ、時代のLeading-edgeを走り、コアコンピタンスを持つことができるのです。

 流動変化する時代に対応するためには、重厚長大は足かせでしかありません。組織の大きさと、成長力、競争力は相関しません。

重要なことは、「良いパートナー」を見つけ、「上手に付き合う」ことです。


コンサルティングの代表的な方法については、こちらをご覧ください。



 

このようなことにお悩み、課題をお持ちのクライアント様は是非ご相談ください。

  何を残し、何をアウトソーシングにすべきか分からない
良いアウトソーシング先(パートナー)が見つからない、分からない
アウトソーシング先が上手く活用できない


このような事例に対して、例えば以下の例のようなソリューションを提供いたします。

   ・研究開発アウトソーシング活用コンサルティング
 ・産学連携コーディネート
   大学等に産学連携機関はありますが、
     多くは企業OBや大学OBばかりで使いにくい
     基本的に、部外者意識が強すぎて、傍観者的である
 ・アウトソーシング対象の選定コンサルティング
 ・アウトソーシング先の調査
 ・アウトソーシング先の対応改善

もちろん内容については、ご要望に合わせてカスタマイズして最適化します。

これらはほんの一例です。課題、お悩みがあればまずは相談ください。


ご相談、お問い合わせは、まずは下記までお気軽にお問い合わせ下さい



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