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異業種、異分野のため良くわからない

 
  • 相手先、技術のレベルが分からない
    候補技術の内容が理解できない
    相手に言われるがままになる
    基本的なことから分からない
    候補としての妥当性が判断できない


 社外コラボレーション、協業においては、自社に無いものを求めるために異業種、異分野が候補とになることが一般的です。そのため、候補選びはもちろん、選定ができたとしてもその中身の詳細について理解することは容易でないということが少なくありません。また、相手先もこれまで全く関係性が無いところということも珍しくありません。そのため、導入技術、コラボ先として適切かどうかの判断を必ずしなければならず、この判断がその後のコラボレーションの成否を決めると言っても過言ではありません。
 しかし、冒頭に述べたように知識も経験もほとんどない中での判断を迫られることになり、大きなボトルネックとなるケースが数多く見られます。

 


この背景にはこんな原因があります

・異分野の知識、情報不足
・判断基準が不明確
・技術レベルの不足
・異業種コラボの経験不足
・交渉力の不足




では、どうすれば良いか

・十分な事前調査をする
・幅広く必要な知識、情報を得る
・分からなければ相手に聞く

などとは言われますが、十分な調査をする時間もなく、異分野や異業種にまで広げて知識や情報を修得する余裕もないというのが実情とも言えます。しかし、不十分な知識や経験で、満足な事前調査も無いままで社外コラボを進めようとしても極めて難しく、仮にスタートしても様々な問題に直面することになります。
 そんなときにこそ、多種多様で豊富な知識と経験、そして、それらに裏打ちされた判断力と交渉力を持つプロフェッショナルに相談することで、候補先技術を正確に評価してその適性を見極めることが可能となります。

すなわち、

・評価、判断に必要な知識、情報と経験
・コラボレーションの効果、目的の明確化
・適正優位な交渉




JRLがその課題を解決します

JRLのコンサルティングの特徴、詳細はこちらをご覧ください。

例えば以下の例のような課題解決ソリューションを提供いたします。

   ・コラボレーション相手(パートナー)、導入候補技術の調査、選定、折衝
 ・コラボ実現のための折衝
 ・コラボレーション運営コンサルティング
 ・情報の高度な共有化
 ・役割、責任分担マネジメント
 ・目標、マイルストーンの調整、設定、共有化とマネジメント
 ・定期ミーティングの運営コンサルティング


まずは、お問い合わせください。
全てはその一歩からスタートします。




研究開発、技術開発のための技術コンサルティング例

  良いパートナーが見つからない、良いパートナーか分からない
要求にマッチする導入候補技術が見つからない、分からない
相手のペースに巻き込まれて、ワークばかりが増えて効果が出ない
ビジネスパートナー、コラボ先との交渉がうまくいかない
調整役が欲しい
異業種、異分野のため良くわからない
企業規模が違っていて、話がうまく進まない

 これらはほんの一例です。課題、お悩みはまず相談ください。


コンサルティングの代表的な方法については、こちらをご覧ください。


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