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新商品・研究開発計画の策定法セミナー・講習会

 
新たな事業の種となる新商品、研究開発を

確実に実行するためには適切な

計画の策定が必要不可欠である
 

 事業を拡大し成長していくことはもちろん、維持継続していくためにも、新技術を生みだす研究開発によって新事業や新商品を継続的に生み出していくことが必要不可欠です。苦労してシーズ抽出、ニーズ探索から得た情報の解析によって新事業、新商品のアイデアを出しても、それを具現化するためには、実行、実現可能な計画の策定と確実な計画の実行による新技術開発、研究開発とそれによる商品開発が基板となることは言うまでもありません。

 本セミナー、講習会では、ベースとなる新規事業、新商品のアイデアをもとにして、それを具現化していくための新技術開発、研究開発、新商品開発を実現する計画策定計画実行プロセスについて詳細に実例を交えながら解説します。そして、実際に計画策定や実行シミュレーションによる実務想定の演習を行うことで知識を血肉として実務に貢献します。



一般的な文系ベースの概念的研修にはない 理論と納得感に基づく論理的人材育成を提供します


主な対象
・開発部署の管理者、担当者
・企画戦略部署のマネージャー、担当者
・若手、中堅、幹部候補
・営業部門の管理者、担当者
・リーダー、PM、PL
・経営層、マネジメント層
   など
 
ゴール(目指す姿)
・新商品、研究開発計画の策定力向上
・計画スキルの修得と向上
・管理、マネジメント視点の修得
・計画策定と実行の標準化
・計画精度、実行性の向上
・事業化へのシームレスな移行
 など

  特徴

  • 技術者視点での解説と教育
  • 計画倒れを生まない高い実行性
  • 仮説目標理論による確実な実現性
  • ステージゲート法による客観検証視点の育成
  • リスク・リソースマネジメントによる最適化


【学ぶこと】
  • 目的、ゴール(目標)、実現仮説設定法
  • 課題の抽出、整理法
  • ステージゲート法
  • ベンチマーク、ポジショニング法
  • シナリオメイク法
  • リスク、リソースマネジメント法
【主な構成項目】
  • 目的設定
  • 目標の種類と管理
  • 目標(ゴール設定)法
  • 時間管理法
  • 実験計画法
  • リソース管理法
  • リスクマネジメント
  • ベンチマークとポジショニング
  • 課題の抽出と整理
  • 実現仮説の構築法
  • イシュードリブン思考
  • 絵コンテシナリオメイキング
  • 計画の構造化
  • 事業視点での計画要素
  • 進捗管理技法
  • 実験の種類
  • 情報マネジメント
  • 逆走型計画法
  • 優先順の考え方
  • must-needセレクト法
  • SMARTルール
  • 定例会議の基本ルール
  • 4つの判断要素
  • 市場との二つの関係性
  • 成功の条件
  • 失敗のパターン
  • ビジネスモデルキャンパス
  • パラレルシナリオ
  • 開発思考と事業視点のバランス
  • 戦略との整合
  • 指示、報告のルール
  • 全体計画と要素計画
  • QCD管理とバランスマネジメント
  • プロジェクト化判断
  • ステージゲート法
     など

 

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