新型コロナ対応でテレワークコンサルティングを実施しております。 詳細はこちら

 HOME>人材育成(人事研修・講習会・指導)>

実務演習、ワークショップ

 

実践実務型演習、ワークショップで

持っている知識、スキル、学んだことを
 
実務で活用して成果を生み出す。



 学ぶことは必要不可欠です。しかし、学ぶことがゴールではありません。学んだこと、さらには自らが持つ知識やスキルを実務に活用して、成果を出してこそ意味があります。しかし、残念ながら多くの研修やセミナー受講は、そこで終わってしまい、学んだ後のフォローが不十分なケースが少なくありません。そのため、面白かった、興味深かった、多くを学んだと言いつつ、実務での実感がないという声をよく耳にします。

 JRLの研修や講習会は、実務に活かすことを重要視しており、それだけでも十分な効果を期待できます。しかし、対象者によっては不足していることもあります。また、JRL以外での学びも日々の業務を含めて数多くあります。それらをいかにフォローアップして実務活用につなげるかは、人材育成を効果的なものとするために必須です。

 JRLでは、座学ではなく、実務に即した様々な演習、ワークショップを行うことで、学びのレベルを向上するとともに、実務活用をより確実なものとすることを提案しています。人事権種や講習会・セミナー完結するのではなく、各自の自主性に任せるのではなく、能動的にフォローアップして実務活用を促すことが必要です。




実務演習、ワークショップ例

・技術者思考・論理思考
・時間管理・計画策定
・アイデアの創出と評価
・技術プレゼンテーション
・実験ノート書き方、フォーマット作成
・実験の考え方
・マーケティングの考え方と具体的方法
・問題解決の考え方と実践方法
・会議の準備と進め方、効率化
・ファシリテーション
・戦略策定とプロジェクトマネジメント
・現状分析・方針策定の方法と考え方
・部下・チームメンバーのモチベーション向上
・技術部門マネジメント
・指導・育成・評価の考え方と方法
・指示の出し方


平均的な実施ケース

実施形式 マンツーマン、複数人同時受講 
時間 1〜3時間(標準)
費用 形式、時間により決定
(1:1、2時間程度の場合、3〜5万円)

  実施内容・方法、構成等につきましては、お問い合わせボタンよりご連絡頂けましたら、詳しいご説明と打ち合わせをさせていただきます。



JRLがご提供する人材育成の代表的な方法については、こちらをご覧ください。




ご相談、お問い合わせは、まずは下記までお気軽にお問い合わせ下さい
お問い合わせ


JRL