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ジャパン・リサーチ・ラボの人材育成の特徴


ジャパン・リサーチ・ラボの人材育成は
他には無い、確かなバックボーンに基づいた内容と確実な効果を提供します。




高度な論理性が確実な効果を生む

 JRLの人材育成は、確かなバックボーンに基づく高度な論理性を特徴としています。明確な論理性は、強い納得感を生み出します。そして、納得感は深い理解へと繋がると同時に、自律行動のためのモチベーションの源泉となります。

 JRLが持つ、人材育成、人事研修を受けて、そして、それを活用することを求めれた実務者としての経験は、研修後アンケート等には現れない受け手の本音、彼らが何を求め、何に不満を頂くのかを人材育成プログラム、研修内容に確実に反映させることができます。そして、豊富なコンサルティング経験は、様々な実務現場における人材育成の課題から研修後の現場実態を反映した確実に効果を生む内容と方法を確立します。
 これらによtって、研修のための研修ではない、現場実務のための人材育成と人事研修を行うことができるのです。


研修はそれ自体が目的・ゴールではない

 人事研修に代表される人材育成は、それを行うことが目的やゴールでは決してありません。研修によって知識と疑似体験、経験を与えることで、意識を改革しながら育成し、実務に反映することが真の目的でありゴールです。
 JRLは、教科書通りの紋切り型の金太郎飴研修ではなく、実務基準で実用ベースの現場実務で活用するための人材育成、人事研修を提供します。


定食メニューでは貴社に必要な人材は育たない 

 世の中には一つとして同じ会社は無く、当然、求められる人材も異なります。従って、他社と同じように定食メニューのような人材育成、人事研修を行っても、他社と差別化することはできず、必要な人材も育たず、実務での利用も実現しません。JRLは、普遍的なこと、スペシャライズするべきことにきめ細かく対応し、定食メニューのような組み合わせ型ではなく、目的、要求から始まるトップダウン型の人材育成、人事研修を提供します。




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