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代表的分析手法の原理・特徴

 

 ここでは、一般に使用されることが多い代表的な分析法の特徴や原理、使い方などについて解説しています。より詳しい情報をお知りになりたい時は、メールにてお問い合わせください。
 また、解説手法の追加についての御希望がございましたらメールにてご連絡ください。



表面分析  

X線光電子分光法
(XPS、ESCA)
 オージェ電子分光法
(AES)
 飛行時間型
2次イオン質量分析
(TOF-SIMS)


バルク分析 

蛍光X線分析法
(XRF)
有機元素分析 誘導結合プラズマ
発光分光分析装置
(ICP-AES)
ガスクロマトグラフ
質量分析
(GC-MS) 
 液体クロマトグラフ
質量分析
(LC-MS)
 ゲル浸透
クロマトグラフ
(GPC)


分光分析  

フーリエ変換赤外分光
(FTIR)
 ラマン分光法
(RAMAN)
 

核磁気共鳴
(NMR)



その他

示差走査熱量分析
(DSC)
走査型電子顕微鏡
(SEM)
透過型電子顕微鏡
(TEM)
走査型プローブ顕微鏡
(SPM・AFM)


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