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プロジェクトマネージャー、プロジェクトリーダーがいない

 
  • 誰もリーダーをやりたがらない
    PM、PLをできる人がいない
    リーダーがプロジェクトを牽引できない
    チームをまとめられる人がいない
    いつも同じ人になってしまう


 プロジェクトの成否はメンバーやリソースなど様々な要件がありますが、それらの中でも特にプロジェクトマネージャー、プロジェクトリーダーは極めて重要な役割を担うことになります。いくら良いメンバーと潤沢なリソースを用意してもそれらを活用して全体を取りまとめて引っぱれるPM、PLがいなければプロジェクトは成功しません。
 しかし、社内を見回して安心してプロジェクトマネージャーやプロジェクトリーダーを任せられる人材は見当たらなかったり、いたとしても圧倒的に少ないためにいつも同じ人になってしまうということが多く見られます。良いPMやPLがいない状況では、新たに育っていくということも難しくなります。

 


この背景にはこんな原因があります

・プロジェクト運営の知識と経験不足
・PM、PL人材の育成ができていない
・リーダー、マネージャーへの責任集中
・責任と権限のアンバランス
・プロジェクト外からの干渉




では、どうすれば良いか

・PM、PLにすべて任せる
・リーダーに抜擢したのだから頑張れ
・プロジェクトの成否はPM、PLにかかっている

などとは言われますが、責任と仕事だけを押し付けられて、自分では何も決められず、決裁できない、責任だけで権限はほとんどない状況で任せたから何とかしろと言われても無理だというのが選ばれたPM、PLの本音でしょう。また、後輩はいても部下も持ったことが無く、当然マネジメント経験も全くないのにいきなり大きなプロジェクトを任されて突き放されてもどうしてよいか分からず苦悩するだけでしょう。
 そんなときにこそ、大小様々なプロジェクトを成功に導いた豊富な知識と経験で的確なアドバイスとプロジェクト運営を行いながらPM、PLを育てられる専門家に相談することプロジェクトを確実に成功に導き、人材を得ることができます。

すなわち、

・PM、PLの役割と条件の明確化
・プロジェクト運営の基盤形成
・バックアップ体制の構築




JRLがその課題を解決します

JRLのコンサルティングの特徴、詳細はこちらをご覧ください。

例えば以下の例のような課題解決ソリューションを提供いたします。

   ・最適な人選によるチーム編成コンサルティング
 ・PJチームの効果的運営
 ・定期ミーティングの運営
 ・関係者の利害調整
 ・内包された問題の洗い出しと解決
 ・適切な目標、マイルストーンの設定と監理
 ・PJ対象の課題の洗い出しとゴール設定
 ・役割、責任体制のマネジメントコンサルティング
 ・スケジュールマネジメントコンサルティング


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全てはその一歩からスタートします。




研究開発、技術開発のための技術コンサルティング例

  良いプロジェクトチームが結成できない
どういうチーム編成をすれば良いか分からない
身内だけでは、上手くチーム運営ができない
ミーティングが上手くできていない
プロジェクトマネージャー、プロジェクトリーダーがいない

 これらはほんの一例です。課題、お悩みはまず相談ください。


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