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販売戦略のための技術コンサルティング例


 これらは、販売戦略のための技術コンサルティングが必要とされるほんの一例です。課題、お悩みがあればまずは、JRLに相談ください。



絶対に売れるはずの商品、技術なのに売れない

 社内では好評で、自信を持って開発した商品がなぜか思ったように売れず、市場に受け入れられないという苦い経験は誰もが1度はしているはずです。また、最初は好調でも気が付くとすぎに失速していたということもあります。必死の思いで開発した技術の商品化であったのに、なぜか予想に反した結果に終わってしまった。いくら考えても、何がマーケットニーズとズレていたのか分からず、もはやどうしてよいか分からない。
 JRLは、真のユーザー視点で市場が本当に求めているものを可視化し、これにマッチする商品企画をご提案します。マーケット自体、マーケットニーズ、ユーザーニーズは刻々と変化しています。その流れに沿い、その先をよんだ商品コンセプトを提案します。
 まずは、JRLにご相談ください。


同分野の商品やサービスは売れているのに、自分たちのものだけ売れない

 決して負けているとは思っていない競合商品は売れているのに、なぜか自分たちの商品は売れないという悔しい思いを経験したことがあるはずです。売れている商品と何が違うのか、市場、ユーザーが何を基準に選択しているのかいくら考えてわからない。開発のプロセスを思い返してもどこでニーズとずれたのか分からない。こうなると、同対策を講じるよいのか分からなくなってしまいます。
 JRLは客観的マーケット視点で、何が選ばれるのか、なぜ選ばれるのかを明らかにすることで開発商品の課題を可視化し、売れる商品とするための改善策をご提案します。
 まずは、JRLにご相談ください。


商品、技術はできたが、売り方が分からない
どうすれば売れるかわからない

 売れるためには、認知され、インパクトを与えて、行動へと繋げなければなりません。しかし、商品の特徴をどう伝えればよいか、どうすればインアクトを与えられるのかが分からない。そもそも、自分たちの技術や商品の特徴、伝えるべきポイントが分からないということがあります。的確に伝えるためには、ターゲット層、そして、そのニーズを正確に把握しなければなりません。また、一味、一工夫を加えることも伝えることのポイントです。
 何を市場が求めているのか、何がユーザー心理にインパクトを与え、行動を生み出すのかを技術の、商品の真の価値を可視化することで、これらをニーズとマッチさせて売れるスパイラルを生み出します。
 まずは、JRLにご相談ください。


展示会を活用したいが、どう売り込めば良いか分からない。

 インターネットが普及したとはいえ、一度に多くの人に対面形式でPRできる場として展示会は大きなチャンスです。しかし、現実には決して安くはない出展料に見合うだけの結果を得られて企業は多くはありません。せっかく出展しても思うようにブース来場者が集まらない、また、数だけは増えてもビジネスに結びつかないという課題を抱えているケースが多く見られます。そもそも今の出展先が適切なのか、出展方法が適切なのかが自分たちだけでは判断できない。展示と言ってもパネル展示だけで魅せる展示方法が思いつかないといった、来場者が集まりビジネスに結びつくような出展方法、イベントが分からない。
 JRLは、ターゲット層が集まる出展目的に最も合った出展先を選定し、来場者目線で、来訪したくなる、話を聞きたくなる、魅せる展示方法を提案します。
 まずは、JRLにご相談ください。


何としても売りたい、売らなければならないものがある

 どうしても売りたい、売らなければならないのに、なぜかどうやっても思うように売ることができないという悩みはどこにでも発生します。結果を出さなければならないことは分かっているが、人員、予算といった限られたリソースをどう使えば良いかわからない、そもそも自分たちのやり方が適切なのかどうかが分からない。そして、そんなジレンマの中、プレッシャーから思考がシュリンクして守りの発想しかできなくなってしまっている。売れるための一押し、もう一手が欲しい。
 そんな時はJRLをご活用ください。現状の売り方を客観的な目で判断して、確実に売るための改善策と更なる一手を、そして、それらを実行するためのリソースの最適配分をご提案します。
 まずは、JRLにご相談ください。


「待ち」から「攻め」に転じたい

 既存マーケットの守りの思考から抜け出せず、拡張、新規参入が思うように進まない。そして、上手く行かない状態が続くと、思考が負のスパイラルに入って、さらに守りの思想へと偏っていってしまっています。守っていては負ける、攻めなければ勝てないことは分かっていても、どこに攻めていけばよいのか、どうやって攻めれば良いのかが分からず、行動に移れないという状況は多くの場面で見られます。しかし、マーケットは先手必須、チャンス、タイミングを逃せば勝てる戦でも負けてしまいます。
 JRLは、市場で勝てる、攻めと守りのバランスを取りつつ、最善の攻め方と戦略をご提案します。
 まずは、JRLにご相談ください。


 これらはほんの一例です。内容については、ご要望に合わせてカスタマイズして最適化します。
課題、お悩みがあればまずは相談ください。


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